JUNNOKI CAR 工房です。 平成15年 日産 キューブの入庫となります。 お客様が、『少しカスタムしてほしい』という事で! 今回は、ボンネットのグラインダータトゥーと、ドアミラーマットブラック塗装、フューエルリッドカスタムと、ホイールキャップをブラック仕上げにしました。 [gallery

JUNNOKI CAR 工房です。 平成18年 日産 エルグランドの入庫となります。 お客様が、『どこからかカタカタした音がする』ということで調べると、スタビリンクの右側から音が出ていることがわかりました。 今回は、右側のスタビリンクの修理になります。 スタビライザーとは、英語のstabilizer「安定させるもの」という意味で、車のスタビライザーは、サスペンションとサスペンションを繋ぐ棒状のパーツで、車がカーブを曲がるときに車体が片側へ傾くというようなローリング(横揺れ)を抑え、車が安定して走行するための役割を持っています。 今回は、音から異常を発見し交換することになりましたが、具体的に交換が必要なタイミングはいつになるのでしょうか? 音、ひびなどに異常が出ること以外は、使用者の感覚になってきます。 車線変更時にすこしふらつく、乗車人数が多いミニバンなどの場合、足回りが柔らかいため走行中に揺れが大きくなってしまうことがあります。 走行が不安定と感じるのであれば、スタビライザーの交換がおすすめです! [gallery

日産プレサージュの左ガーニッシュ交換前と交換後の比較

JUNNOKI CAR 工房です。 平成19年式 日産 プレサージュの入庫となります。 入庫してからサイドガーニッシュを外した状態です。 画像でもお分かりだと思いますがドア部分がかなり凹んでしまっております。 本来であれば交換処理などを行っても良い所ですが、お客様のご希望により隠れる部分は直さず、できるだけ安価に仕上げたいとのことでした。 お客様のご要望にお応えするため、できるところまでやらせていただきます! 今回はサイドガーニッシュ交換をさせていただきますが、画像のような状態では取り付けることができません。 まずは応急的にドア部分の板金を引き出してサイドガーニッシュを取り付けられる状態にしていきます。 応急的に板金を引き出した状態です。 これで、交換用のサイドガーニッシュを取り付けられる状態になりました。 あとは交換用のサイドガーニッシュを取り付ける作業だけです! 交換用のサイドガーニッシュを取り付けた状態となります。 なんとか無事に取り付けることができましたが、作業としては簡単にはいかない作業になります。 ただ、お客様のご要望があればがんばらせていただきます。 別の角度から交換後のサイドガーニッシュを写した状態です。 綺麗にしているので、地面の模様が映りこむくらい反射していますね。 交換前のサイドガーニッシュと交換後のサイドガーニッシュの比較です。 やはり、交換して綺麗な状態になると乗っていても気分が気持ちいいですよね。 車は傷がついた状態で乗っていると本来の性能を発揮できなくなったり、放置していることによって傷口が広がったり、その部分の部品がダメになったりとデメリットが沢山あります。 ご相談いただければ今回のようにできるだけご希望に添えるようにご対応をさせていただきますので、もし傷や故障修理などでお悩みの方は一度ご相談お待ちしております。 静岡県の沼津市、三島市、富士市、裾野市周辺などでお困りの方は是非当店までお越しください。 県外の方も大歓迎ですのでどうぞお気軽にお申し付けくださいませ。 JUNNOKI

平成24年 日産クリッパー事故の為 入庫! 鈑金にて修理依頼をいただきました。 本来なら交換ですが… 中古パーツなど集めて安く済みました^^♪ 今年も もうすぐ終わりですね。 一年間ありがとうございました。 来年も頑張りますので どうぞよろしくお願いいたします。 JUNNOKI